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駄菓子の粉末ジュース 松山製菓のフレッシュパウダー

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松山製菓 フレッシュパウダージュース(コーラ味) 駄菓子屋さんでも大人気の駄菓子、松山のフレッシュパウダージュース 粉末ジュースとも言われています。しゅわしゅわと楽しく飲める駄菓子のジュースです♪ 手軽にジュースが作れる! 駄菓子の粉末ジュース 中に入っている粉末を水で溶かすと簡単にジュースができちゃう優れもの。 子どものころによく作った人もいるかもしれません。 そんな僕もワクワクしながら作った想い出があります( ´▽`)ノシ 今は、粉末清涼菓子に分類されていて、変わらず懐かしいパッケージで販売しています。 粉末ジュースはいつからあるの? 松山製菓は、1961年から変わらず粉末の駄菓子ジュースを製造しています。 もともと、粉末ジュースは1950~1960年代いろいろなメーカーから販売されていたようです。 価格も安くとても人気がありましたが、今では、松山製菓と数件のメーカーが製造しています。(共親のわるがきびいるなど) 粉末ジュールの作り方 めっちゃ簡単!120ccの冷水に溶かすだけ ( ˙-˙)っ そのまま粉をなめて食べることもできますが、味が濃いので少量で、、 縁日やお祭りでは、水飴の味付けと着色にも松山製菓のフレッシュパウダーが使われています。(味の所に写真がのってたりしますよ〜) 120ccでは、味がうすいと感じたら、自分なりの分量を調整してみる楽しみもありますね〜 ルールにとらわれずにいろいろ試せるのも駄菓子の魅力です! 粉末ジュースで懐かしい思い出の味を体験してみませんか。 商品概要 発 売 元 : 松山製菓 内 容 量 : 12g   ※ 通販はコチラをクリック(商品ページにリンクします。)   ソーダ、フルーツ味もあります

スナック系の駄菓子 やおきんのキャベツ太郎

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やおきん キャベツ太郎 駄菓子と言えば「キャベツ太郎」定番のスナック系の駄菓子 さくさくのスナックに少し濃いめのソースで味付けされています。 青のりがふりかけられて、ソース味のアクセントがグッド! そもそもどうして「キャベツ」なの? キャベツ太郎の原材料に1ミリもキャベツの文字はでてきません。 メーカーに聞いてみると諸説ありますが、青のりところっとしたその見た目が、 芽キャベツに似ているから とのこと。(一説によるということを強く主張していました) キャベツ太郎の他にも、駄菓子にはイメージを彷彿とさせる独特なネーミングがつけられていることが多いです。キャベツ太郎に似た、「テキサスコーン」もどこが”テキサス”なのかも謎ですし。。。(´;ω;`)ブワッ 駄菓子のネーミングの由来を考えながら楽しむのも駄菓子の魅力なんですね〜 売っている店舗は少ないですが、キャベツ太郎には、アミューズメント専用(UFOキャッチャーなど)のビッグサイズの「キャベツ太郎」もあります! ※ 通販はコチラをクリック(商品ページにリンクします。)  商品概要 発 売 元 : 株式会社菓道 内 容 量 : 14g  アミューズメント専用ビッグサイズ「キャベツ太郎」

リリーの玉出しガム

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リリー 玉出しガム 昔、懐かしの玉出しガム特集。 駄菓子屋さんの定番ゲーム。懐かしい玉出しガム! レトロなパッケージが、楽しかったあの頃、あの駄菓子屋さんの雰囲気を思い出します。 プシュっとボタンを押せば、コロンっと玉ガムがでてくる駄菓子屋のゲームです。 出てきた色によって、当たりの金額が設定されているのが面白い。 フレーバーガムやゲーム性を高めたスロット、パチンコ型の玉出しガムなど種類も豊富です。 プシュっとボタンを押せば、玉ガムが転がりでてくる ボタンを押すと、いろいろな色のガムが出てきます。 出てくる色によって当たりの金額が設定されていて、 駄菓子屋さんでは金額分の駄菓子がもらえるようになっています。 ゲーム性を活かして、駄菓子を使ったイベントにも 色によって1等,2等,3等などに景品を準備して渡すなどイベントを盛り上げる駄菓子ゲームとして人気です! 子ども向けのゲームとしても、大人向けのゲームとしてもオススメできる「玉出しガム」 レトロなパッケージが懐かしく楽しかったあの頃を思い出しながら楽しめると好評です。 商品概要 発 売 元 : 株式会社リリー 内 容 量 : 1プッシュ1個 イロイロな種類があります(写真は一例) フレーバー系の玉出しガムレトロなパッケージ コチラは、ゲーム系の野球盤の玉出しガム ゲーム系の定番。パチンコ玉出しガム  web販売通販サイト 駄菓子のまとめ買い・卸問屋の2丁目ひみつ基地

山次のソフトラスク

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山次製菓 ソフトラスク ザクザクとした食感が特徴の駄菓子 駄菓子の「バターラスク」 ソフトに焼き上げられたバターラスクは、 ザクザクとした食感と適度な甘さで懐かしい味わいが魅力。 ついつい、次の袋を開けてしまう。 クセになるソフトラスクです。 もちろん、大人が食べても美味しく食べられます。 手のひらサイズ、個包装系の駄菓子 子どもの手のひらにちょうど収まる食べきりサイズ。 ちょこっとしたおやつに、小腹を満たしてくれます。 保育園、幼稚園、学童保育のおやつにも使いやすい。 お財布にもやさしい価格設定もオススメポイントです! バターラスクはお菓子売り場にいくといがいとお高めですが、 山路のバターラスクは、1枚20〜30円くらいで販売しています。 お菓子の問屋さんならまとめ買いでお安く買うことができます。 商品概要 発 売 元 : 山次製菓 内 容 量 : 1袋

福盛堂のみの焼

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福盛堂 みの焼 職人の手から生まれる昔ながらのおせんべい〜 岐阜県八百津町にある「福盛堂製菓」 みの焼き! せんべいのイメージは、醤油せんべいなど濃い味ですが、 みの焼は、原材料は、小麦粉、砂糖(ザラメ)、卵、塩と 見た目はせんべいですが、ほとんどケーキのような原料。 そう、甘いんです。 生地にザラメが練りこまれ、完全に 溶かさず、固形のままザクザクとした食感を楽しめる。 これが「みの焼」の最大の魅力です! せんべいの中にザラメを溶かすことなく、 絶妙なさじ加減で仕上げるのは、 数人の職人にしかできません。 そのため、大量生産できません。 そのため残念ですが、 2018年に入って、職人さんが引退したため、 もう生産することができなくなりました。 後世に残したいお菓子です。 商品概要 発 売 元 : 福盛堂 内 容 量 : 28枚 購入単位 : 1袋(28枚入) 原材料 小麦粉、砂糖、卵、塩、膨張剤

ロッテのDual (デュアル)

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ロッテ Dual (デュアル) チョコしみこむサクサクしっとり食感 チョコレートとシリアルのデュアルのおいしさ。 香ばしい焼き菓子とチョコたっぷりの75%♪ 2つの素材が1つで味わえる新感覚のチョコレート。 しみチョコのようなに見えますが、まったく違う食感で、 サクサクというよりは、ザクザク、ジャリジャリ? なかなかハマります。。 味は濃厚でチョコがたっぷり染み込んでいる感じ! 75%チョコは伊達じゃないですよ! チョコの濃厚な風味が味わえるロッテのチョコです♪ 商品概要 発 売 元 : ロッテ 内 容 量 : 62g カロリー 350kcal 脂質   : 20.4g 炭水化物    :  37.2g タンパク質 :  4.3g

カバヤのリラックマプレッツエル

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カバヤ  リラックマプレッツエル  残念ながら、終売となってしまったカバヤのリラックマプレッツェル 優しい味わいが人気だったバタープレッツェル。 人気キャラクターのリラックマがイメージぴったりだった。 甘さ控えめで香ばしいシンプルなバター味は、味が濃すぎることなく小さな子どもでも食べやすかった商品です。後世に残したいお菓子でしたが、残念ながら終売となりました。 商品概要 発 売 元 : カバヤ食品 内 容 量 : 27g 

カワサのちょうどおてごろ【かに・えび・いか】

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カワサのちょうどおてごろ( せんべい ) ネーミングがぴったりのおせんべい 個包装に2枚づつ3袋入って、小袋にわかれているおせんべいです! どんなときでも、どんなところでも、「ちょうどおてごろ」に 食べられます。食べたいタイミングで封を開けられるので、いつでもサクサク〜 見た目も鮮やかで大人も子どもも楽しめます。 封を開けると「磯」の香りがふわーと ちょうどおてごろの生産地である愛知県、知多半島は、海鮮せんべいの台所! 封を開けるとふわーと磯の香りが漂い、サクっとしたおせんべいに、適度な塩味がきいていて絶品の味わい!オツマミにもいいかもしれませんね〜お花見や、ピクニックのおやつにも、かにの切り身がたっぷり入って 文句なしにおいしいです。 でもなかなかスーパーなんかで取り扱っているところは少ないのが残念です。   商品概要 発 売 元 : カワサ 内 容 量 : 1袋に2枚×3小袋(合計6枚) バリエーション商品 ■ ちょうどおてごろ 舞(えび) ■ ちょうどおてごろ 浜辺(いか)

ポット入りの懐かしい駄菓子 棒かる(カルメ焼き)

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「棒かる」が好き。。。 平安製菓さんで製造されている「棒かる」。 ご存知ですか? 「昔菓子」とパッケージにあるように、明治末期に駄菓子屋に置かれはじめ昭和初期ごろからは縁日の屋台で実演販売が子供たちの間で人気になったそうです。 屋台実演といえば、漫画「じゃりン子チエ」でカルメラ兄弟が焼いているのがそのものですね^^ 「棒かる」とは姿かたちが違ってまるで大きなマカロンみたいです♪ もともとはふっくら大きな丸 形が、”カルメラ焼き”とか”カルメ焼き”なのですが「棒かる」は一口サイズより少し大きめの三角に棒がついています。 めっちゃ美味しそう!!っていう見た目ではない。 おしゃれ感もない。 なのでインスタ映えもしない冴えないヤツ。 でも、”昔感や駄菓子感のある味のある風貌” 新食感!ふわふわとろ〜り♪なんてものではない。 サクサクよりも少しかたく、かじってみると断面はまるで軽石みたい(笑) でも、”味は疲れた体にす〜っと入りこむ甘さ!” 甘さのあとに砂糖の少〜し焦げた苦さを感じつつ、次から次へと食べてしまう! ポットに手を入れると「当たり!」を引くことも♪ 「当たり」我が家では2こくっついた棒かるを引けば、そう呼んでいるんです^^ ポットには100個入っているんですが、1〜2組くらいは当たりが入っていますよ。 そうそう、私小さい頃、駄菓子屋さんでいつも買っていたんです。 名前も知らずに(書いてなかったと思う)育ったのですが、 まさか1個売りの「棒かる」に大元(ポット入り)があったなんて夢のようでした♪ ポット入りに出会い、今は定期的に買って帰ります! ポット入りなので結構大きいんですが、リュックに入れて電車を乗り継いで持って帰るだけの価値あり。 みんなに(棒かる)好きやな〜っと言われていますが 「うん!好きやねん、棒かる♪」 我家近辺のスーパーなどで売っていないので、 ここ で買います わたしにとっても、家族にとってもお気に入りの駄菓子♪ 棒かるの商品概要 【名称】 砂糖菓子 【主原料】 砂糖、水飴、膨張剤 【内容量】100本 【製造者】 平安製菓 【賞味期限】 3か月 ちなみにチエちゃん家は何屋さんやったかな?ってことで調べたら焼き鳥屋さんでした! そ...

カクダイのクッピーラムネ

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甘酸っぱくて口溶け優しい! 昭和25年からラムネ菓子をつくっているカクダイ製菓。(名古屋市西区) クッピーラムネは、小さな子どもでも口の中にいれると噛まないうちに、フニャフニャとなくなってしまうぐらい口溶けのよいラムネです。 オレンジ、イチゴ、レモン味がアソートで入っているのも嬉しい。 クッピーラムネのひみつ(カクダイ製菓HPより引用) 1.クッピーラムネ名前のひみつ ラムネ菓子ははじめ、”固形ラムネ”、”ビンズラムネ”という名前で販売していました。 その頃、ラムネをつめる箱の中にエンゼルフィッシュというお魚(熱帯魚)のイラストが描かれた目印の紙を箱に入れて出荷していたから、 “グッピーのラムネ”とよばれるようになったんだって。(エンゼルフィッシュはグッピーではないけどね。) それで、新商品の商品名として「グッピーラムネ」が採用されたんだけど“グッピーラムネ”だと濁点がついていて呼びにくい、 という理由で「グ」の濁点をはずして、「クッピーラムネ」という名前になったんだって。 今でもまちがえられて、「グッピーラムネ」と呼ばれることがあるとか。。 2.うさぎとリスのキャラクターのひみつ 和25年からラムネ菓子をつくっているカクダイ製菓。 でも昔は、キャラクターも何もかかれていない包装紙でラムネをつつんで売ってたんだよ。(1袋10gで約5円だったって。) だけど2代目の社長が、「キャラクターがいたほうが、お客様から親しまれやすい!」と言って、キャラクターをつくることになったんだって。 さっそくデザイナーさんにお願いして、その時人気のあったキャラクターを参考にデザインしてもらい、商品にしたんだけど、オリジナリティーが無いという理由もあって、一旦そのキャラクターのデザインはやめになったんだ。 そのあとも、キャラクターを作るために色々としらべていたら、ある雑誌におもしろいタッチでかかれた動物が登場するマンガを見つけたんだよ。そこでさっそく、マンガ家さんにおねがいしたら、水彩で描かれたウサギとリスの絵がとどいたんだ。そのまま印刷することはむずかしかったけど、デザイナーさんがその絵をすこし直して、今のウサギとリスになったんだよ。 そのあといちど、マンガを出している会社からキャラクターが似すぎているからやめてほしいといわれた...