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お外で遊ぼう! レトロで最新なグライダー

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レトロでカッコイイよく飛ぶツバメのゴム飛ばし こんにちは!ツバメが本州にやってくる季節になりました✨ レトロな少年がかっこよくゴム飛ばしをしているパッケージが気になるところですが 皆さん子どもの頃にお世話になった方も多いのではないでしょうか?   ツバメ玩具製作所は、創業は1950年(昭和25年)、 1974年(昭和49年)に発売!ロングヒットな飛行機玩具。 こだわりの日本製なのに、1個100円程度で販売しています。 全国の駄菓子屋を中心に販売され爆発的!?なブームがあったとか。 まだまだ現役で販売していますよー 組み立て式のソフトグライダー まず袋を開けます。 船体、主翼、尾翼、先端の重りと輪ゴムと手持ち部分がバラバラに入っています。 パッケージ裏面の組み立て方法を参考にしながら組み立てます。 小学生での組み立てられるほど簡単にできちゃいます。 船体のでっぱりに輪ゴムを引っ掛けて飛ばすというわけです。 飛ばしてみると なにげに飛ばそうと部屋の中で飛ばしてしまったので、グーン上昇し天井にカツン。 思ったより飛ぶので家の外へ・・・ グーンと上昇し、パッケージのレトロなイラストのとおり宙返りして滑空します。 かっこええ・・・・もう一回。 寂しく一人で取りに行く僕。(周りから人からみればヤバい人・・笑) 綺麗な弧を描いて飛んで行く姿を感慨深く見守って、懐かしい子どもの頃を思い出すのであった。 いろんなパターンの飛行機もあります ツバメのゴム飛ばしにはバリエーションがあって、 二回転するアクロバットやプロペラ付きの大型のプレーンタイプなどなど また機会をつくって紹介させていだきます。 どれもカッコイイです よく飛ぶ!のキャッチフレーズが嘘でないのがツバメのロングヒットのヒミツ! 外で遊ぼう!後世に残していきたいおもちゃ 最近は、テレビゲームやスマホゲームなどに夢中になり、子どもたちは外で遊ぶことが減ったといわれています。ボール遊び禁止の公園がほとんどだし。 ゴム飛ばしで遊べば、外で遊ぶきっかけいなればと思います。 大人も十分楽しめるツバメのゴム飛ばし。 こだわりの日本製は、後世に残していきたい遊びの文化...

縁日・お祭りの子どもが喜ぶゲーム(くじ引き編)

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定番の縁日・お祭りの定番ゲーム「くじ引き」。くじ引きの予算や運営、オススメの景品を紹介します。 一口にくじ引きといってもやり方次第でいろいろ楽しめますよ! オススメの景品販売ページにもリンクしていますので、ご参考に。。 ■ 当てくじ引き ・もっともポピュラーな縁日ゲーム。くじ紙をひいて、景品をゲットする メリット:セットで売っているくじを使うと楽。見栄えがよく目を引くイベントができる。 デメリット:自作しようと思うと景品の設定が難しい。 コスト感:セット販売の商品だと2000円(100付)〜で買えるが、自作だと値段の上限が無く割高になる。 運営:くじを引かせるだけなので、少人数の運営が可能。受付1人、景品渡し1人でできる。 オススメの景品はコチラをクリック! くじ紙、景品がセットになった台紙当てくじいろいろ。 ■ 紐引きのくじ ・ひもを引いてその先に景品がくっついている。ワクワク感を味わえるのが特徴 メリット:紐を引いてくる体験がワクワク感を味わえる。能力に関係なく誰でも参加できる。セット商品も販売している。 デメリット:紐の準備と後片付けが少し手間がかかる。自作すると紐の準備と景品をつけるのが大変。 コスト感 : セット商品は3000円〜、自作するとコストはかかる。 運営: 紐を引いてもらうだけなので、最小1人で対応可能。 オススメの紐引きくじはコチラをクリック: 糸引きgoldBOX ■ 駄菓子くじ ・くじ付きの駄菓子。1回10円で当たりがついて楽しめる駄菓子だが、 くじ付きの駄菓子をイベント仕様に変更することも可能。景品をゴージャスにして参加料を設定できる。 メリット:当たりの本数が決まっているので、予算管理、準備が楽 デメリット: そのままの駄菓子くじだと、地味になるので、目を引く工夫が必要。 コスト感 : セット販売があり、1000円程度の低コストで用意できる。景品を用意する場合は、当たり分の景品の用意が必要。 運営: 景品を渡すゲームに変更するとき、はずれた人には、なにか参加賞的なものを出すと楽しめる。景品のジャンルを限定できるので、最小1人でも対応可能。 オススメの駄菓子くじ: 業務用の駄菓子くじページはコチラ。 ■ みるくせんべい ...