メリー鈴木の駄菓子の練り飴

駄菓子のねりあめ



メリー鈴木 「ねりあめ」

強い粘り気のある水アメを割りばしの先につけて、くりくりとこねながら食べる飴です。
縁日では「水中コイン落とし」のサービス景品としてもらえた様に記憶しています。
水と水あめをかけていたのかな?(水をイメージしやすい...?)

水飴に着色したり味付けしたりするのに「松山の粉末ジュース」が使われていました。

個包装タイプの「ねりあめ」

さて、そんな錬り飴を駄菓子にしたのがメリーの「ねりあめ」
個包装に割り箸とチューブに入った水飴がセットになった駄菓子です。
練り飴にもいろいろ種類があり、メリーの練り飴はチューブ式になっているのが特徴。

水飴がチューブにはいっているので、柔らかさが違います。
チューブ式でなっていないものは、堅くてすぐに練ることができなくて無理にやろうとすると割り箸がポキっと折れてしまいます。

わたしがオススメするのは、断然メリーのねりあめです!
しかも当たり付きなのが嬉しい♡




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